日本酒やビール、ワインなどいろいろなお酒にあうおつまみのレシピ(つくり方)を紹介します。
簡単・手軽にできておしいしいレシピばかりですよ。どいろいろなお酒にあうおつまみのレシピ(つくり方)を紹介しています。
お酒のつまみといえば肉や魚になりがちですね。でも、栄養のことを考えれば野菜をしっかり摂ることも大切です。酒のつまみになる野菜のレシピを紹介してみましょう。
まずは「浅漬け」です。手軽にできて、お酒のおつまみにもピッタリですね。
簡単に浅漬けをつくるには、市販の「浅漬けの素」を利用するのがおススメです。カットした野菜を漬けておくだけでおいしい浅漬けをつくることができます。きゅうりや茄子を食べやすい大きさに切って塩でもむだけでも浅漬けができあがります。美味しいですよ。
野菜をつかったお酒のおつまみの代表は、やはり「煮物」ではないでしょうか?でも、煮物というと、時間と手間がかかるので、ちょっと尻込みする人も多いのではないでしょうか?
ここでは、野菜の煮物を簡単につくるレシピを紹介します。
まず用意するのは大根です。大根は魚介類ととても相性がいいので、大根とイカの煮物を作ってみましょう。
ます、イカを炒めます。そして大根と水を入れて大根に火を通します。味付けは酒としょう油・砂糖でします。大根に味がしみこめば出来上がりです。
イカ以外の食材としては、ぶりやアラなどと一緒に煮ても美味しいですよ。お酒のおつまみにピッタリですが、ご飯のおかずにもおススメです。
最近では一般のスーパーでもアボガドをおいていますね。アボガドは、お酒のつまみにつかっても、おしゃれな野菜です。手軽に出来るアボガドをつかったレシピを紹介します。
アボガドはサラダで食べることが多い野菜ですが、魚介類と組み合わせると意外と相性がピッタリです。
薄くスライスしたアボガドと、サーモンや海老などの魚介類を一緒に盛り合わせてドレッシングをかけます。これだけで立派な「アボガドを魚介のサラダ」の完成です。
また、アボガドに好きなお刺身や茹でた海老を入れて、マヨネーズとレモンをいれて混ぜ合わせます。こちらも美味しいですよ。
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肉や魚・魚介類や野菜などいろいろな食材を使ったお酒のおつまみの作り方を紹介していますよ。
Copyright お酒のおつまみ レシピ集 2009